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本・雑誌 シナリオ
本・雑誌内容 本誌は、映画・テレビのシナリオライター(脚本家・シナリオ作家)をめざす人たち、また映像作家をめざす人たちに向けて、映像作りのもっとも原点となるシナリオ(脚本・台本)を掲載――日本映画の話題作を中心に月に2~3作品。そのほか、シナリオ作法、コンクール募集、作家情報、映画案内、映画批評など、映像作りのプロフェッショナルになるために必要な情報を満載しています。
本・雑誌内容詳細 〈掲載シナリオ〉

『安楽死特区』
脚本:丸山昇一
監督:高橋伴明
原作:長尾和宏
出演:毎熊克哉 大西礼芳 加藤雅也 筒井真理子 奥田瑛二
<インタビュー>丸山昇一 丸山昇一という脚本家の原点を探る

『終点のあの子』
脚本・監督:吉田浩太
出演:當真あみ 中島セナ 深川麻衣 石田ひかり
<監督ノート>吉田浩太 希代子と朱里、双方の視点の交差を物語の軸に据えた

『白の花実』
脚本・監督:坂本悠花里
出演:美絽 池端杏慈 蒼戸虹子 門脇 麦
<監督ノート>坂本悠花里 夢みたいに映画をつくりたいし、そう観てもらえたら良い


<巻頭言>
中島丈博 運がよかった私
<映画評論>
恩田泰子 日本映画時評『万事快調 〈オール・グリーンズ〉』『無明の橋』
長内那由多 洋画時評『エディントンへようこそ』
岩槻 歩 せりふの食卓『グッドワン』

<作家評伝>
児玉 勲 シナリオ人別帳 「神波史男」気弱でナイーブでインテリのバイオレンス作家

<コラム>
池田知徳 息の根「I Love You」
森世一 映画音楽の秘かな愉しみ「おいしくて、うまくて、音楽のカタルシスへ、そして主人公は沖縄へ」
磯田 勉 再発見・この日本映画が面白い『武士道残酷物語』(1963年)

<「シナリオ」誌創刊80周年記念企画 第一弾>
「シナリオ」創刊号(1946年6月号)編集後記 再録
金村英明 なぜ我々は物語を書き続けるのか―シナリオの原点、生命の言葉 
プロダクトNo 1099
出版社 日本シナリオ作家協会
発売日 毎月3日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。