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本・雑誌 シナリオ
本・雑誌内容 本誌は、映画・テレビのシナリオライター(脚本家・シナリオ作家)をめざす人たち、また映像作家をめざす人たちに向けて、映像作りのもっとも原点となるシナリオ(脚本・台本)を掲載――日本映画の話題作を中心に月に2~3作品。そのほか、シナリオ作法、コンクール募集、作家情報、映画案内、映画批評など、映像作りのプロフェッショナルになるために必要な情報を満載しています。
本・雑誌内容詳細 掲載シナリオ

『恋愛裁判』
脚本・監督:深田晃司
共同脚本:三谷伸太朗
出演:齊藤京子 倉 悠貴 仲村悠菜 唐田えりか 津田健次郎
<鼎談インタビュー>アイドルの恋愛は罪なのか? 推し活最前線の現代にこそ問われる人権問題に迫った話題作
<『恋愛裁判』公開に寄せて>風間久徳 「裁判・法廷を扱った映画」リスト

『愛のごとく』
脚本:小谷香織
監督:井土紀州
出演:古屋呂敏 宮森玲実 芳本美代子 東ちづる 山崎真実
<インタビュー>師弟から創作のタッグへ――井土紀州×小谷香織の創作軌跡

『おいろけコミック 不思議な仲間』
脚本:鎌田敏夫
監督:児玉 進
潤色:井手俊郎
出演:夏木陽介 林 与一 ジュディ・オング 桑原幸子 夏 純子
<解説>柏原寛司 東宝コメディ映画の流れとしての鎌田脚本


<巻頭言>
中島丈博 私の飢餓体験
<映画評論>
恩田泰子 日本映画時評『木挽町のあだ討ち』 『たしかにあった幻』
長内那由多 洋画時評『センチメンタル・バリュー』
岩槻 歩 せりふの食卓『道行き』

<作家評伝>
児玉 勲 シナリオ人別帳 「大森一樹」シナリオライター、大森一樹

<コラム>
池田知徳 息の根「もっとも官能的な部屋」
森世一 映画音楽の秘かな愉しみ「2025年度映画音楽のベスト」
磯田 勉 再発見・この日本映画が面白い『にっぽん泥棒物語』(1965年)
プロダクトNo 1099
出版社 日本シナリオ作家協会
発売日 毎月3日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。