航空ファン 定期購読・最新号・バックナンバー

航空ファンの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

航空ファン雑誌の詳細です。


航空ファンの公式サイトへ
本・雑誌 航空ファン
本・雑誌内容 『航空ファン』は昭和27年創刊の歴史と、日本最大の部数を誇る月刊航空専門誌です。ステルスなど幅広い年齢層に人気のある最新技術満載の戦闘機から、マニアックなファンの多い第二次大戦機、旅客機、ジェネラルアビエーション、ロケットを含めたスペーステクノロジーまで守備範囲は広く、ビギナーから航空従事者までさまざまな読者の要望にお応えしています。とくに有名カメラマンによる、世界の最新軍用機の迫力あるフォトリポートは定評があり、海外にも多くの読者を持っています。ファンの方々が理解しやすいよう、分かりやすい記事・解説を心がけているほか世界の話題から身近なニュースまで、正確・迅速にお伝えすることをモットーとしています。
本・雑誌内容詳細 特集●ハリアー最終章

イギリスで誕生した初の実用垂直離着陸機ハリアー。その運用能力や信頼性を向上させたSTOVL(短距離離陸垂直着陸)機として米マクダネル・ダグラス(現ボーイング)が発展させ、強襲揚陸艦などに搭載されて世界各地の紛争にも数多くコミットした機体が、AV-8BハリアーⅡだ。後継機F-35Bの配備が進むなか、米海兵隊のAV-8Bも今年6月に完全退役が予定されており、ヨーロッパで運用を続けているイタリア海軍でも機種更新が進められている。今月は「空中に停止するジェット戦闘機」というインパクトもあって人気の高いAV-8BハリアーⅡについて、アメリカ海兵隊とイタリア海軍の最新の運用シーンを紹介するとともに、ハリアーがアメリカに渡ってから、いかにして成功への道を歩んだのか、米海兵隊での歴史を紐解いてみる。

今月の注目記事

●航空自衛隊航空救難団、第63期救難員課程修了式キャセイパシフィック航空80周年特別塗装機日本初飛来
●アメリカ海軍F/A-XX計画の進捗状況
●陸自第12旅団 空中機動指導官訓練
●道の駅東松島にT-4(731号機)搬入・公開
●富士山静岡空港「2.23富士山の日イベント2026」

注目グラフィック特集

●米海軍ブルーエンジェルズの2026年ウインタートレーニング
●陸自第1戦闘ヘリコプター隊OH-1編隊飛行訓練
●P-51ムスタングの民間アクロチームJack Aces
●シンガポール・エアショー2026リポート&ブースルポ
●ブルーインパルスも参加した小牧基地航空祭
プロダクトNo 830
出版社 文林堂
発売日 毎月21日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。