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本・雑誌 週刊金曜日
本・雑誌内容 1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売
本・雑誌内容詳細 内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■金曜アンテナ
・永田町に響いた「安倍内閣退陣」コール どこまで嘘をつき続けるのか! 薄井崇友
・“売国的”カジノ法案を強行採決 米国の業者に貢ぐのか! 横田一
・公金検査請求訴訟制度の実現を これがあれば“森友裁判”も 片岡伸行
・想田和弘・柏木規与子夫妻が提訴 「夫婦別姓確認訴訟」 宮本有紀
・18歳成人法制化で日弁連が警鐘 少年法引き下げは不要 小宮純一
・パンダの白浜町に警戒感 関電が中間貯蔵施設? 粟野仁雄
・三菱電機の武器輸出を食い止めよう! 杉原浩司
■ジェンダー情報
■さらん日記
■風速計「自覚のないのが独裁者の常」 佐高信
■政治時評 佐藤甲一
■経済私考 佐々木実
■トランプ大統領×金正恩委員長 勝者は誰か
・礒﨑敦仁さんに聞く 「反米」と決別した北朝鮮がもたらした親善合意
・敵対関係に終止符を 両首脳の決断と意志で実現 金志永
・大国の動きからだけでは見えてこない朝鮮半島の変化 天児慧
・今後の「非核化」は困難が予想されるが無意味ではなかった「対話のための対話」 田岡俊次
■STOP! 9条改憲 安倍首相の改憲日程が大幅遅滞 高田健
■白井聡さんに聞く 米国への隷属を続け日本を破滅に導くのか
■特集 シリーズ沖縄
・沖縄実戦兵力はわずか800人の上陸大隊のみに 屋良朝博
・「抑止力」や「地理的優位性」は単なる神話 野添文彬
・在沖海兵隊の任務は「訓練すること」 屋良朝博
・北東アジアの冷戦終結を見据えて新たな地平切り開く勇気を 屋良朝博
■大東建託の闇を追う 相次ぐ自殺の背景に社員追い詰める経営手法 三宅勝久
■井戸川克隆元双葉町長、マーシャルを行く 「わたしたちの未来が見えた」 
文/澤田猛・写真/島田興生
■シリーズ 私たちは黙らない!ハラスメントは男vs.女の問題じゃない 小島慶子
■民族教育受け継ぐ「阪神教育闘争」70年 いまも変わらぬ朝鮮学校弾圧の構図 平野次郎
■抗えない植村隆氏の正しさ 「慰安婦」で訂正に追い込まれる櫻井よしこ氏 徃住嘉文
■「香害」最前線 学校が被害者を増やしている 岡田幹治
・「香りだらけ」で生活する赤ちゃん 
■〈漫画〉伊藤千尋&さらんの「憲遊記」8 さらん
■松崎菊也の無責任架空対談(イラストレーション/石倉直樹)
■きんようぶんか 本・映画・音楽・本箱
・監督インタビュー 鄭義信 「小さな家族の、大きな歴史」を描く
■新宿2丁目ブルボンヌママの虹の向こうへ
■シニアのためのITセキュリティ入門 湯淺墾道
■その洗濯が海を汚す? 洗濯機からの排水でマイクロプラスチック汚染  植田武智
■本多勝一の俺と写真
■初めて老いった!?「情報写真」 石坂啓
■投書/論争
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■読者会から
■金曜日から/編集長後記/今週の表紙
プロダクトNo 5723
出版社 株式会社金曜日
発売日 毎週金曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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