礼拝と音楽 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 礼拝と音楽
本・雑誌内容 日本のキリスト教界における「礼拝と音楽」に関して、本誌は最も伝統と信頼性がある研究誌と言っても過言ではありません。毎号1つの特集を組み、その分野の専門家から寄稿して頂きます。これまでに「オラトリオ」「カルヴァン」「メンデルスゾーン」「ミサとミサ曲」「祝福と派遣」「戦争と平和」など、特長のある様々な特集を組んできました。また、「礼拝と音楽」に関連する連載、読書紹介、演奏会案内、教会で用いる聖書日課などを収録しています。
本・雑誌内容詳細 特集 礼拝と視覚

プロテスタント教会が退けようとしてきた視覚的要素。ときに、過激な方法で破壊されることもあった。「聞く」ことに重きが置かれる一方で、しかし「見る」ことも失われてはいない。「何もない」ということも、視覚を通して感じ取ることのできる象徴となりうる。そして、「見える」メッセージは、「聞く」ことに困難を覚える人びとにとって、たいせつな「声」なのだ。

◆聖なるドラマとしての礼拝……石田 学
◆宗教改革と視覚的要素……藤本 満
◆プロテスタント教会の祭服──牧師と礼拝奉仕者の服装……浦上 充
◆礼拝を深める視覚効果──礼拝で用いられる色彩について……阿部仲麻呂
◆礼拝空間をしつらえる──豊かな礼拝経験をめざして……荒瀬牧彦
◆教会暦のバナー……齋藤メリー
◆《エッセイ》絵柄の向こう側から注がれる光を求めて……鈴木摩耶子
◆《追悼》小山章三先生を偲んで……飯 靖子

【好評連載】
◇礼拝とシンボル(16)……文=宮越俊光、画=吉永直子
◇“コンテンポラリー”を識る(3)……井上 義
◇主に向かって”新しく”うたおう!(11)
プロダクトNo 2813
出版社 日本キリスト教団出版局
発売日 1,4,7,10月の11日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

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