設備と管理 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 設備と管理
本・雑誌内容 ビルや商業施設をはじめとする各種施設の管理に携わる方々のための専門誌です。常設の実務記事は、設備の基礎知識から運転管理、リニューアルまで多彩な内容です。高層化、複合化、IT化が進む建物設備にも対応します。空調、給排水、電気、通信、防災、消防、昇降機、照明、環境衛生、清掃等の最新動向と管理実務を網羅します。省エネルギー情報も提供します。
本・雑誌内容詳細 ■特設

夏におすすめのエコチューニング手法

ビル・建物のエネルギー消費が最も多くなるのが夏.最大需要電力(電力デマンド)もこのシーズン中に発生している.節電への最適化対策と夏季の最適化運用へのチューニングの要点を紹介する.

■特設

ビルにおける風水害のリスク対策

近年,都市部では集中豪雨が頻発して起こる傾向があり,短時間で洪水となるケースも増えている.集中豪雨の予報は困難で,大雨の状況は目まぐるしく変わっていくことから,事前の情報収集と対策が重要になる.一方,強風の場合は,発生が予測されたときに開口部や屋外の設置機器,高層エレベータでの対策を考えなければならない.こうした水害や強風への準備をリスク対応の観点から解説する.

■連載

・現場の電動機 基礎技術と適用事例 第4回 三相誘導電動機の諸特性と特性算定
 丸岡 巧美(丸岡技術士事務所)

さまざまな分野・現場で多用されている三相誘導電動機.その原理・種類・構造・性能評価,始動・運転制御法,トップランナーモータ―適用上の注意点などの基礎技術を解説するシリーズ記事.第4回は三相誘導電動機の始動法について取り上げる.

・日本のダクト工事ヒストリア[番外編] 第5回(最終回) ダクトの材料・工法は多様化し,新たな時代に向かう
 安藤 紀雄(N.A.コンサルタント),瀬谷 昌男(MSアートオフィス)

2017年5月号から11月号まで掲載した創刊50周年記念連載の番外編.今回は日本におけるスパイラルダクトの材料・工法について,最新のものから過去のものまで振り返る.

■ライセンス

・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル1

第48回(平成30年度)建築物環境衛生管理(ビル管理)技術者試験は10月7日(日)に行われる.追込みと総仕上げに取り掛かる受験者をサポートするため,3号連続で直前対策を掲載する.

・平成30年上期公表 二級ボイラー技士試験問題と解答・解説

平成30年上期(平成30年4月2日)に公表された二級ボイラー技士試験(平成29年7月から12月実施問題の一部,40問)の解答例を掲載.

■ニュースラインナップ

・ゲリラ豪雨対策「都市域における局所的集中豪雨に対する雨水管理技術」のガイドライン(案)を策定
・2016年度のエネルギー需給実績を発表(確報)
・建築設備設計基準など主要基準を改定
・消火器の点検と報告書の作成を支援するアプリが登場
・マンション大規模修繕工事に関する実態調査の結果を発表
・第1回ビル空気環境表彰の審査結果

■フォトギャラリー

東京ミッドタウン日比谷

■道草の拾い読み

東京・港区 森美術館「建築の日本展」

■連載

・事例に学ぶ設備お悩み相談室/45. エネルギーを正しく測るメータの役割
・設備英語の英絵おもしろ百科/保温保冷材料の分類
・のぞき窓を閉めないで/動物愛護の先にクローンか.え? 老人愛護の先にも?
・現場技術者のための電気設備早わかり 完全図解/電気設備編/第1章 電力供給設備/5. キュービクル式高圧受電設備
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/11.建物が強くなり若返る,さりげない耐震改修
・Excelを使いこなすためのワンポイント/174. Excelの小技(140)―ピボットテーブルの使い方(1)―
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/82. 東京電力本社本館ビル(東幸)
プロダクトNo 1497
出版社 オーム社
発売日 毎月11日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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