Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ)
本・雑誌内容 本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。床井雅美氏、Turk Takano氏、Toshi氏をはじめとする、実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★国内トイガンレポート★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度から、国内製品や実銃をインプレッション。★国内シューティングレポート★日本国内の実銃射撃、銃砲の情報を掲載。
本・雑誌内容詳細 FNの法執行機関向けハンドガンFN509
ベルギーのFNハースタルのラインナップからしばらく消えていた9mmピストル。しかし、2017年秋にストライカーファイアのFN 509がラインナップされた。
子会社であるFNアメリカによる意欲作だ。“FN SECURITÉ”プログラムに載せてLEマーケットに向けての展開が始まる。
往年の傑作ブラウニング ハイパワーの末裔はどんなパフォーマンスを見せてくれるのか? 最先端ハンドガン比較テスト
SIG SAUER P320 X-Five, Infinity, Glock34 Combat Master
SIG Sauer P320シリーズのフラッグシップモデルがX-Fiveだ。
ストレートトリガー、ブルバレル、軽量化されたライトニングカットスライド、21連マガジンなど箱出しのモデルとは思えないアグレッシブなアップグレードが施されている。
このX-FiveをバリバリのカスタムガンであるG34コンバットマスター、そしてインフィニティにぶつけてパフォーマンステストをしてみた。

PKM汎用マシンガン
PKは “カラシニコフ式機関銃”を意味する。あのAK47の設計者であるミハイル・カラシニコフ氏が、1961年に設計した口径7.62×54mmR、ガスピストン/ロータリーロック、オープンボルトのマシンガンだ。
旧共産圏諸国はこれを汎用マシンガンとして装備した。今回紹介するモデルはルーマニア製のキットを使い、VLTOR製のレシーバーで組み上げた軽量版ともいえるPKMモデルだ。

ヘッケラー&コッホ USP V1 LE
ポリマーフレームの先駆者であったHKが、1993年、グロックの成功に対する反撃に打って出たモデルがUSPだ。
独創性の塊であったHKが、大きく“普通”路線に舵を切ったモデルでもある。
USPはその登場から四半世紀が経過、現在もほとんど変わらずに製造供給が続いている。

.22セミオートUSメイドのマスターピース S&W Model 41
1957年、S&Wがコルトウッズマンの牙城を崩すべく満を持して発売したモデル41は、.22LRのブルズアイ競技用ピストルだ。
あれから61年が経過した今も製造販売が続いており、S&Wオートの中では最古参モデルとなった。

NRA年次集会/展示会
5月にテキサス州ダラスで開催されたNRA年次集会/展示会は、2018年2月14日に起きたマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校乱射事件を受けて、
主要メディアがNRAを非難、地元住民の反発やダラス市長が開催に反対といった報道がなされ、大きな混乱が予測されたが、実際にはほとんどトラブルはなく、
史上最大の来場者数を記録して成功裏に終わった。
この展示会に登場した新製品の数々をご紹介すると共に、メディアの反NRA報道の裏にある真実にも言及する。

ルガーブラックホーク & シングルシックス
この銃に会いたかった54 ジュニアコルト
亜米利加ガンショー徒然日記 46 Concordガンショー編(ウィスコンシン州)
無可動実銃に見る20世紀の小火器113 オーストラリアンL1A1 with L2A2 S.U.I.T.
USP Heckler & Koch /Tanaka
GUN HISTORY ROOM 47 日野小室式拳銃の考察II
プロダクトNo 1281693137
出版社 ホビージャパン
発売日 毎月27日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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