いのちの環 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 いのちの環
本・雑誌内容 ◆環境保全や資源問題の解決に取り組む人を取り上げた記事を掲載します。毎回、特集のテーマにあった実践者のインタビューやルポをはじめ、連載企画「自然の声を聴く」などで、環境保全や資源問題に取り組む人をとり上げ、自然とともに伸びる社会の生き方のモデルを提示していきます。 ◆芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。生活の中の美しいものや感動することを認めて表現する“日時計主義”の生き方を提唱します。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 特集1 いのちのリレー
今、私がこうして生きているのは、神様のいのちを、父母を通じていただいたからです。私の肉体的特長は、父母だけではなく、さかのぼれば膨大(ぼうだい)な先祖から受け継いだ尊いものです。そのような神様や先祖、父母に感謝を捧げるとき、私たちの人生は、実り豊かなものとなるでしょう。

ルポ1 神様、ご先祖からいただいたいのち。その尊さを子孫に伝えていきたい
2年前から単身赴任し、三重県で独り暮らしをしているご主人。夫は赴任先の三重県で、妻は自宅のある奈良県で、夫婦仲良くそれぞれが先祖供養を行うのが日課になっている。妻の家の養子に入って家を継いでいるご主人は、毎朝、妻の祖父と祖母、自分の実家の祖父と祖母、そして昨年亡くなった実父の名前、さらに両家先祖代々の霊位と霊牌に書き、それぞれ読み上げた後、感謝の思いを込めて、聖経『甘露の法雨』を読誦する。これをほぼ毎日、25年以上続けているという。そんなご主人が妻の家の養子になったというのも、ほかならぬ先祖供養の賜物だった。

ルポ2 独身を貫いて働き、跡継ぎにも恵まれて
保育所で働きながら保母の資格を取り、保育所での仕事のほかにも、市役所で児童福祉に関わる事務職を務めるなど、仕事一筋で充実した日々を送っていた。ただ一つ気がかりなのが、妹は嫁ぎ、自分は独身だったため、家を継ぐ人がいないということ。定年後も嘱託として働いたが、64歳で退職した途端に母が体調を崩して入院。最期の言葉は、『家を頼む』というものだった。幼い頃に父を亡くし、病弱な身体ながら女手一つで懸命に育ててくれた母が、熱心に信仰していた姿を間近で見てきて、『今度は私が信仰を引き継ぐ番だ』という思いが募るようになった。

特集2 人のすばらしさを見る
・私のターニングポイント「『人間・神の子』の自覚が深まり、うつ状態から解放されました」
・病気と善悪 谷口清超(前生長の家総裁)

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無限表現の人生階段を上ろう
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 霊界の諸霊への供養のこと
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
絵本『はたらきのこ』を自費出版 “幸せの輪”を広げたい
●信仰随想
「やろうと思うよりできると思え」を信条にして
●コラム 悠々味読
泣く?笑う?どちらも効果あり
●連載 仏を彫り出す
朝日を拝する父のために彫り参らせたミニ阿弥陀如来像
●自然の声を聴く
森の間伐に汗を流していると木立から先祖の思いが伝わってくる
●新連載 人生が楽しくなる自転車
自転車は、人と人をつなぐ輪
●森からのエコルポ
多くの昆虫が生息する森の多様性を守り、魅力を伝える
●シリーズ 今、憲法を考える
日本国憲法ができるまで3
自由民権運動と憲法研究会案の影響

●Q&A誌上カウンセリング
「女性ばかりの職場の人間関係に悩む」
●私のこの一冊
『聖経版 真理の吟唱』

●マイタウン、マイファミリー
いつも明るい笑顔を浮かべているそんな人になりたい(高知県四万十町)
●広げよう、いのちの環
前夫とその相手の女性を心から赦せるようになって・2(アメリカ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の教えとは?
プロダクトNo 1281687595
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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