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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年6月号 no.302 5月26日発行


■特集1 ここだけアジャイル

●ここだけアジャイル ピンポイントでも効果十分(024p)
●見えてきた必勝パターン ピンポイント導入で変化に強い現場を作る(026p)
●要件定義後に高速リリース 機能を分割し高速開発 リスクの早期発見にも役立つ(029p)
●SoE向き案件を仕分ける スクラム一辺倒を改め 開発案件を交通整理(032p)
●遅延リスクをツールで回避付箋とホワイトボードで見える化 リーダー集めてタスクを調整(034p)
●アジャイル人材の育て方 必修スキルはテスト駆動開発 役割分担で不足を補う(036p)


■特集2 部下をつぶす“切れ者”リーダー

●部下をつぶす“切れ者”リーダー(040p)


■異能エンジニアの肖像

●みんなのコード 代表理事/CEO/エンジニア 利根川 裕太氏足りないのは人数ではなく教育 価値を提供できる人材を育てる(006p)


■TREND

●ビジネス デジタル化実施率は21.5% 取引あるベンダー頼りは4割切る(008p)
●エンジニアリング 富士通がSoE案件獲得に本腰 アジャイルラボでユーザーと協業(010p)
●マネジメント システム監査/管理基準に新版 アジャイルの実施事項を明記(011p)


■永井昭弘のもっとすごい現場

●冷静に対処できるか 悪気なきセキュリティ漏洩(012p)


■ビジネス価値を高める強いITチーム

●芯の通った動機の理解が高度な議論を生む(013p)


■サイバー攻撃最前線

●狙われたシスコ製ルーター 脆弱な機器を探索して攻撃(014p)


■エンジニアのための らくらくプレゼン術

●資料構成で論理と物語を意識 流れはWhy、What、How(016p)


■デジタル変革に効く ロジカルシンキング

●相手ごとに異なるSo What? 関係者を把握し報告を組み立てる(018p)


■演習で分かる欠陥の見つけ方 失敗しない設計レビュー

●現行システムとの比較で保証内容を確認する(020p)


■5分でわかる さわって試せるIoT

●Google Homeを使うアプリ IFTTTで手軽に実現(022p)


■インサイト

●IoT普及のカギとなるか エッジの正体(048p)


■今からでも間に合う AIのキホン

●アルゴリズムの概要と使い分け データの特性で選ぼう 種類とイメージを押さえる(056p)


■プロジェクトマネジメント最新作法

●進捗管理 合意形成に導く報告書で進捗を“プロモート”する(062p)


■駄目なテストのありがち6パターン

●場当たり的なテスト設計 方針を決めないから失敗する 考えなしのテストケース作成(068p)


■生産性と士気を高める ハイブリッドアジャイル

●曖昧仕様を明確にするプラクティス変更や追加を前提に考える 反復ごとにバックログを調節(074p)


■実践! クラウド移行の正攻法

●データとデータベースの移行 クラウドDBの常識を知る 移行支援ツールの活用が鍵(080p)


■隠れた損失を撲滅! 失敗に学ぶロスコスト管理

●パッケージ起因のロスコスト パッケージ適用を断念 甘い判断が大損害招く(086p)


■読者から

●エンハンスの悩みがクリアになった(096p)


■編集から/次号予告

●編集から(097p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP社
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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