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本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、月に2回お届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2026年4月9日号 no.1309 4月9日発行


■特集1 「建築×AI」 大研究

● 「建築×AI」 大研究 20XX年、建築実務者の仕事はこう変わる(036p)
●AI搭載の設計ツールが爆増中 設計プロセスは 「逆算型」 に(038p)
●AIによるパラダイムシフト 建築設計者はこう見る(042p)
●建築設計者は 「キュレーター」 へ 組織は 「AIネーティブ」 に(044p)
●AIや市場縮小が変革迫る 日建が示すシン ・ 設計事務所像(048p)
●ヒューマノイドの胎動 フィジカルAIが建設現場を救う(050p)
●単機能ロボットは実用化目前 普及の課題は 「供給体制の整備」 (054p)
●AIやロボットと建築が融合 スマートビル争奪戦が始まる(056p)
●AI前提の建築生産システムへ20XX年に生まれる仕事(060p)


■特集2 標準労務費始動

●標準労務費始動 民間工事の契約や価格への影響大(082p)
●労務費削る建設会社に退場迫る 改正建設業法が変える元下関係(084p)
●建築設計でも 「下請け」 慣行見直し 取適法の影響は? 28社に独自調査(088p)
●労務費支払い、発注者にも責任課す コミットメント制度による情報開示が鍵(092p)
●労務単価下げず生産性で競争へ デジタル駆使し根拠ある価格交渉(095p)


■東京解像

●内幸町 37年度以降完成の 「内幸町一丁目街区」 「KK線再生」 と共に街の表情を一新(012p)


■News クローズアップ

●万博施設解体で重機遠隔操作 大阪 ・ 夢洲から10km離れた場所にコックピット設置(014p)


■News 時事

●イラン情勢悪化で建築費上昇の見通し人件費高騰に資源高と円安の同時進行なら前年比5%増(017p)
● 「旧香川県立体育館」 解体差し止め訴訟県は26年3月末にも解体工事着工の意向を表明(018p)
●チリの建築家で2人目のプリツカー賞 2026年の受賞者はスミルハン ・ ラディック氏(019p)


■News 技術

●CO2を2.5倍吸うコンクリート含浸剤清水建設と北大が試験施工、鉄筋を保護して中性化対策も(020p)
●自然光拡散する天井材で手軽に省エネ光を天井に照射するブラインドと組み合わせ、大成建設(021p)


■News プロジェクト

● 「BASEGATE横浜関内」 が開業 ハマスタ隣に野球観戦でにぎわう複合施設(022p)
●マウントフジ監修の品川駅近オフィス東京建物などが開発、国産材を使った木質の外階段(023p)


■建築訴訟 「ここが知りたい」

●着工後に大量の地中埋設物が判明マンション建設用地巡り、売り主に約4400万円の賠償命令(024p)


■ここに注目! 建築単価ウオッチ

●東京の構造用合板、4カ月横ばい(027p)


■インタビュー ニュースな建築人

●芥川賞受賞の建築士が描いた図面に残らない家づくりの記憶/小説家 ・ 1級建築士 鳥山まこと氏(028p)


■有名建築その後

●パレスサイド ・ ビルディング(1966年竣工)/皇居横に残る複合建築の礎日建設計が一部入居、ガラスの廊下で南北つなぐ(062p)


■詳説 木造×防耐火の規制緩和

●開放的な吹き抜けが可能に(098p)


■建築巡礼

●広島市環境局中工場(2004年) フィルターとしての建築(102p)


■新製品

●インターホン Nasta Interphone2(106p)


■知る ・ 見る ・ 遊ぶ イチ押しイベント

●(107p)


■読者から/編集部から

●万博レガシーの残し方に疑問(108p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP
発売日 第2,4木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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