日経アーキテクチュア 定期購読・最新号・バックナンバー

日経アーキテクチュアの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

日経アーキテクチュア雑誌の詳細です。


日経アーキテクチュアの公式サイトへ
本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、月に2回お届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2026年3月12日号 no.1307 3月12日発行


■特集 延焼急拡大の深層

●延焼急拡大の深層 道頓堀ビル火災に佐賀関大規模火災、延焼のメカニズムに迫る(032p)
●大阪 ・ 道頓堀ビル火災/屋外広告伝い地上から5階に延焼道頓堀ビル火災受け大阪市が取り締まりを強化(034p)
●繰り返される高層住宅火災/168人死亡の香港マンション火災外壁の可燃物が延焼経路に(040p)
●大分 ・ 佐賀関大規模火災/飛び火で延焼、6万m2超が焼損狭い道路に木造密集、火災リスクあらわに(042p)
●旦過市場火災その後/2度の火災を経た旦過市場悩ましき復興と火災予防対策(048p)
●岩手県大船渡市林野火災/街を襲う林野火災、脅威が顕在化納屋などの簡易な構造物が被害を拡大か(050p)


■東京解像

●品川 リニア開通や南北線延伸控える品川駅都市機能の更新で 「新 ・ 東京の玄関口」 へ(010p)


■News クローズアップ

●管理組合に賠償責任、最高裁 共用部の 「占有者」 と認定、類似訴訟に影響大(012p)


■News 時事

●ヒノキヤGの木造住宅93棟に設計ミス N値計算を誤り仕口金物の性能が不足(015p)
●住友林業が6500億円で米住宅大手買収販売戸数は年間1万8000戸に迫り全米5位相当に(016p)
●札幌で5人死傷の住宅爆発火災 ガス管に2mmの穴、4年前に変色認識も対応せず(017p)
●日本通運が建設現場向け物流サービス2026年度開始、タワーマンションの資材共同配送を支援(018p)


■News 技術

●増築部を“重り”にする制振技術鹿島が自社研究所に初適用、中低層RC造の改修需要喚起(019p)
●日建設計がロボット導入コンサルに本腰業務用と家庭用のロボットを一括制御する世界初システム(020p)


■News プロジェクト

●新秩父宮ラグビー場が30年開業へ事業者代表は鹿島、弓なりの大屋根は内藤廣氏が監修(021p)


■建築訴訟 「ここが知りたい」

●マンション雨漏りは 「管理組合の責任」 共用部の瑕疵の責任の所在を巡り、最高裁が初判断(022p)


■ここに注目! 建築単価ウオッチ

●大阪のH形鋼、20カ月ぶりの上昇(025p)


■フォーカス[建築]

●HirookaTerrace(金沢市) 地銀の本店横に協創の場(054p)


■トピックス

●カルティエ財団のアート拠点 ジャン ・ ヌーヴェル氏が改修19世紀の歴史的建造物に可動式床を挿入(064p)


■それは法令違反! 防耐火の注意点

●【最終回】 幅1m超の軒天は要注意(068p)


■建築巡礼

●山口情報芸術センター(2003年) 山並みの形象(072p)


■新製品

●サッシ 木製インナーサッシ(076p)


■知る ・ 見る ・ 遊ぶ イチ押しイベント

●(082p)


■読者から/編集部から

●担い手不足の対策は急務(083p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP
発売日 第2,4木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
フジサンのサービスは長く続いているので安心です。老舗と言った感じでしょうか、しっかりしている会社での購入のほうが安心ですね。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。