モダンリビング(MODERN LIVING) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 モダンリビング(MODERN LIVING)
本・雑誌内容 ハイグレードな居住空間を提案するインテリア誌。モダンリビングは住宅とインテリアについて、さまざまな実用情報とアイデアを提供するライフスタイルマガジン。住まいの改装、改築、新築を計画している、30~40代の女性が中心読者です。
本・雑誌内容詳細 ●オンリーワンキッチンにしよう!
豊富な素材やデザインのバリエーション、そして機能性の高さ――。
キッチンは成熟期を迎えたといっても過言ではありません。
キッチンを空間に馴染ませる時代から、
キッチンとリビングダイニングが引き立て合う時代へ。
さらにキッチンが空間全体の印象を左右する住宅事例も増えてきました。
オンリーワンのキッチンを求めること――
それは、住まいの中でキッチンが
住み手の個性を最も表現する場所になりつつある証しともいえます。


●オブジェのようなバーキッチン
絶景のセカンドハウスで非日常を楽しむ
六甲山の麓に位置する高台。何よりも眺望が素晴らしい恵まれた環境。
美しい景色を生かすことを最優先したセカンドハウスにある彫刻を思わせる
ソリッドなキッチンは、いったいどのように生まれたのでしょうか?


●建築的なミニマルキッチン 
唯一無二のフォルムで景色を享受する
眼前に迫り来る雄大な富士山の姿。この特別な景色を味わい尽くす別荘のための
独創性あふれるキッチンは、フォルムや照明、
細やかな収納に至るまでオンリーワンの仕掛けがいくつもなされています。


●コの字型の木のキッチン キッチン空間を飾って、使って、魅せる
「植物を見ながら、中庭に囲まれるように暮らしたい」と望んでいたYさん。
高い美意識をもつ本物志向の住み手が選んだもの、
そひてゲストを柔軟に受け入れる庭に向かって
広がるキッチンは、つくる人、それを眺める人にも楽しい場になりました。


●景色を取り込むキッチン 池と庭――2つの景色を眺める
調理作業プラスアルファの行為を楽しめるのは、
オープンキッチンならではの魅力といえるでしょう。眺望に恵まれた立地に建つ
N邸では、住宅設計とキッチンデザイン双方の工夫により、2つの景色を楽しめ、
さらに洗練されたキッチンがインテリアの一部になっています。


●松田美智子さんの食空間 コンパクトに集約した料理家のキッチン
シンプルで作りやすいレシピが人気の料理家・松田美智子さん。
家に一歩入ると、壁もキッチンも白で統一。自分がキッチンに立った位置からの眺めから、
ダイニング、リビングを考えたと言います。生活の中心にキッチンがある――
そんな空間で暮らし始めた松田さんに話を伺いました。


●DK一体のV字型キッチン シンボリックなカウンターでもてなす
LDKでひときわ目を引く全長4mのアイランドキッチン。
上から見ると鋭角に折れ曲がった変形のV字型をしており、
横から見るとカウンターの厚みが大胆に変化。
三次元曲面のオブジェのようなフォルムは存在感を放ち、人が集まる求心力を備えています。


●名デザイナーの手がけたカトラリーカタログ
食卓に欠かせない存在のカトラリー。食材をすくう、切る、刺す。
用途がシンプルだからこそデザイナーの個性を光る、
名デザイナーが手がけたカトラリーを紹介します。


●お手本にしたい、居心地のよさ ホテルのバスルーム6
バスタブに入ったときのビューの取り込み方から、
洗い場や隣接した部屋との連動感など、ホテルのバスルームには、
癒しの空間を自宅につくるときのヒントがあります。
ここ数年にオープンしたハイエンドなホテルの中から6つの好例を紹介します。


●ミラノ・デザイン・ウィーク 2018
1年に1度、ミラノが世界で最もデザインコンシャスな街として盛り上がる1週間。
今年もインテリアブランドはもとより、ファッションブランド、
最新のテクノロジーを誇る家電メーカーなど多種多様な業界が、
このイベントでプレゼンテ-ションを展開しました。
ミラノサローネでは、史上最高の来場者数を記録した2018年。
最も旬でラグジュアリーなインテリア情報をお伝えします。


プロダクトNo 1248891
出版社 ハースト婦人画報社
発売日 毎偶月7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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