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本・雑誌 月刊サッカーマガジン
本・雑誌内容 1966年6月1日、ワールドカップ・イングランド大会の開幕直前に創刊。世界の動向を追い、日本の状況もしっかり伝え、半世紀――。隔週刊、月刊、再び隔週刊、そして週刊と、その時々のニーズに合わせ、発行形態を変えながら、2013年11月からはサッカーマガジンZONEと誌名を変え、サッカーを取り巻く人や物、文化面にフォーカスした内容に刷新し、発行。そして、ふたたび、サッカーそのものを取り上げる月刊誌として日本サッカー発展のために、サッカーファンのために、常に読者に新鮮な驚きと喜び、斬新な視点を提供するため、2016年7月再スタート。
本・雑誌内容詳細 【特集】
RUSSIA
WORLD CUP 2018

【日本代表『20年目の決戦』】
考察◎西野ジャパンの青写真

松井大輔(W杯経験者/横浜FC)
INTERVIEW◎扉の向こう側を見てほしい

R・ファルカオ(コロンビア/モナコ)
対戦国Ⅰ◎出るために本当に努力した

S・マネ(セネガル/リバプール)
対戦国Ⅱ◎驚きを提供したい

R・レバンドフスキ(ポーランド/バイエルン)
対戦国Ⅲ◎ゴールよりチームの勝利を

【コラム】この20年で世界との距離は?

中西永輔(日本代表OB)
INTERVIEW◎プロ人生で最高の内容

名波 浩(日本代表OB/磐田監督)
連載特別編◎戦える選手を選んでほしい

【ロシアを楽しみ尽くす!】
大会&TV中継スケジュール

[大会展望]優勝国を占う

[推薦者]武藤雄樹(浦和)、菊地俊介(湘南)、那須大亮(神戸)

Jリーガー推薦◎ロシアで見たい選手

A・グリーズマン(フランス/A・マドリード)
CLOSE UP◎レ・ブルーは優勝候補だ

コウチーニョ(ブラジル/バルセロナ)
INTERVIEW◎目標は今も昔も優勝だ

T・クロース(ドイツ/R・マドリード)
INTERVIEW◎落ちるのはまっぴら御免だ

【出場32カ国ガイド】
[GROUP A]ロシア、サウジアラビア、エジプト、ウルグアイ
[GROUP B]ポルトガル、スペイン、モロッコ、イラン
[GROUP C]フランス、オーストラリア、ペルー、デンマーク
[GROUP D]アルゼンチン、アイスランド、クロアチア、ナイジェリア
[GROUP E]ブラジル、スイス、コスタリカ、セルビア
[GROUP F]ドイツ、メキシコ、スウェーデン、韓国
[GROUP G]ベルギー、パナマ、チュニジア、イングランド
[GROUP H]ポーランド、セネガル、コロンビア、日本

平畠啓史『ライナーノーツ』連載特別編

【連載】
短期集中連載◎『なでしこリーグ30周年』
『球蹴りの間に間に』◎阿刀田 寛
『サッカー100年』◎賀川 浩
『ニッポン蹴球道標』◎武智幸徳
『英国舌戦月誌』◎山中 忍
『ドイツ視点で見てみれば』◎ミウラユウスケ
『探訪!未来のサムライ』◎川端暁彦
『日々是なでしこ』◎日々野真理
『世界遺産~アーセナル』◎北條 聡
[NEW]『J前夜を歩く~JSL時代』◎国吉好弘
『続・サッカーの素』

【レギュラー&その他】
柏『監督交代の理由と加藤望』
ACL『鹿島の決勝トーナメント1回戦』
J1月報『好調、FC東京の変化に迫る』
J2月報『オナイウ阿道、覚醒の秘密』
J3月報『沼津はなぜ強いのか?』
大学支局『順天堂大の名古&旗手』
ユース支局『好調鹿島ユースの両翼』
INFORMATION
次号予告&編集後記
プロダクトNo 1124
出版社 ベースボール・マガジン社
発売日 毎月24日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
本の定期購読をしてみると新しい世界が開けてきます。毎月本屋に足を運ばなくてもいいし、買い忘れもなくなる。そして届く喜びが味わえます。会社、お店に雑誌を置いてお客様の満足度を高めるという やり方もありそういったところで定期購読がされていたりします。美容室においたりするのには持ってこいですね。
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